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【内山由香莉】連続ドラマW 東野圭吾「虚ろな十字架」(瀬々敬久監督)に出演
連続ドラマW 東野圭吾「虚ろな十字架」(瀬々敬久監督)に内山由香莉が出演いたします。
2026年9月6日(日)午後10時より放送・配信します。
公式サイト:https://www.wowow.co.jp/drama/original/utsuronajujika/どうぞよろしくお願いします。

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【内山由香莉】映画『わたしの知らない子どもたち』(西川美和監督)に出演
西川美和監督 最新作『わたしの知らない子どもたち』に内山由香莉が出演いたします。
本作はトロント国際映画祭コンペティション部門のオープニング上映作品として正式出品が決定いたしました。
日本公開は、2026年10月16日(金)となります。
公式サイト:https://k2pic.com/film/wskどうぞよろしくお願いします。

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【島田愛梨珠・水野彩美】映画「いつかの走馬灯で」の劇場公開が決定
島田愛梨珠、水野彩美が出演する映画「いつかの走馬灯で(堀陽子監督)」の劇場公開が決定しました。
どうぞ宜しくお願いします。
10/30〜 アップリンク京都
11/14〜 シアターセブン
11月下旬〜新宿ケイズシネマ

公式HP https://itusou-movie.com/
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【キマーニ】 映画『マッチモンド』(倉橋龍介監督)に出演
映画「マッチモンド」にキマーニが参加しました。9月11日に東京・新宿バルト9ほかで公開決定となります。
どうぞ宜しくお願いします。
映画「マッチモンド」公式ホームページ
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【水野彩美】 映画『木漏れ日のスコア』(八十川勝監督)の主演(天才ピアニスト紗良役)に決定
八十川勝監督の新作映画「木漏れ日のスコア」に主演(天才ピアニスト紗良役)として参加致します。
撮影は今年の秋を予定しています。どうぞ宜しくお願いします。

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【中島弘象】 6/6(土) グレート春日井シネマフェスにて映画「フィリピンパブ嬢の社会学」のトークショーに登壇
グレート春日井シネマフェスにて、映画「フィリピンパブ嬢の社会学」が上映されます。
原作者の中島弘象がトークショーに登壇します。
日時:2026年6月6日(土)14:00~
会場:文化フォーラム 春日井視聴覚ホール

運営:グレート春日井シネマフェス実行委員会
後援:春日井市・春日井市教育委員会
主催:NPO法人 みんなの未来いい教室
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【赤司ステファニー】映画『還り花(三室力也監督)』に出演
赤司ステファニーが、日本✕フィリピン合作映画『還り花』にジーナ役として出演しています。

「神の小さな楽園」と呼ばれるボホール島を舞台にした国際長編映画です。
【映画情報・クラファンサイト】
https://motion-gallery.net/projects/出演:溝口琢矢・彩雪・三浦剛・内田裕大・那智・赤司ステファニー・Poppo Lontoc・Norida Nakamura・岡田さつき・畑中智行・飯塚紗梨・清水美早・山川さくら・凪


監督・脚本・編集:三室力也
エグゼクティブプロデューサー: 飯塚欣司・目黒邦昭
プロデューサー:飯塚欣司どうぞ宜しくお願いします。
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【九條えり花】南極 第10回本公演 『 宇宙戦争 』に出演決定
南極劇団員の九條えり花が、第10回本公演 『 宇宙戦争 』に出演します。
よろしくお願いいたします。
2026/8/22(土)16:00 開演 ( 15:15 開場 )
会場:東京建物 ぴあ シアター (東京都)
[出演]オール南極(ユガミノーマル / 端栞里 / 瀬安勇志 / 揺楽瑠香 / 九條えり花 / 井上耕輔 / ポクシン・トガワ / 古田絵夢 / 和久井千尋 / こんにち博士)
作・演出 こんにち博士

舞台『宇宙戦争』公式HP
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【村山暁】2026年8月サンシャイン劇場にて舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』 に出演決定
直木賞作家・今村翔吾の青春時代小説『てらこや青義堂 師匠、走る』が、青木豪の作・演出により舞台化。
東京・サンシャイン劇場にて2026年8月14日(金)から8月30日(日)まで上演されます。

どうぞ宜しくお願いします。
舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』公式HP
https://toei-stage.jp/terakoya-seigido
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【二宮絵梨香】長編初監督・脚本・主演作品として映画「いとしのしおり」を発表。今夏にクランクイン
二宮絵梨香が、企画・脚本・監督・主演を担う映画「いとしのしおり」の制作が今夏スタートします。

企画・監督・脚本、監督補佐、プロデューサーが女性という、女性クリエイターを中心にしたチームで映画制作が行われます。二宮の母校・福岡女学院大学が全面協力し、作品の主要舞台は同大学となりロケはすべて福岡で行われます。どうぞ宜しくお願いします。
<二宮絵梨香監督コメント>

「誰かになりたい」
小さい頃から、ずっとそう思って生きてきました。自分ではない誰かを羨み続けるほど、同時に自信が無い自分を傷つけていました。その渇望が、私を俳優の道へ導いたのかもしれません。現代は、SNS上の「いいね」やフォロワー数、他人からどう見られるかという視線に溢れています。誰かのものさしで測られる息苦しさの中で、私自身も自分を愛せずにいました。しかし、どんな世界でも私たちは自分自身とともに生きていくしかありません。3年前に脚本ノートを書き始めてから、ずっと己と対峙してきました。もう嫌いな自分から逃げたくない。自分を愛せるようになりたい。その一心で、この映画を撮ります。今作の主人公・栞の歩みが、誰かにとって自分を抱きしめる小さなきっかけになることを願っています。映画「いとしのしおり」公式ホームページ
映画「いとしのしおり」クラウドファンディング
