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【キマーニ】 映画『マッチモンド』(倉橋龍介監督)に出演
映画「マッチモンド」にキマーニが参加しました。9月11日に東京・新宿バルト9ほかで公開決定となります。
どうぞ宜しくお願いします。
映画「マッチモンド」公式ホームページ
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【水野彩美】 映画『木漏れ日のスコア』(八十川勝監督)の主演(天才ピアニスト紗良役)に決定
八十川勝監督の新作映画「木漏れ日のスコア」に主演(天才ピアニスト紗良役)として参加致します。
撮影は今年の秋を予定しています。どうぞ宜しくお願いします。

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【中島弘象】 6/6(土) グレート春日井シネマフェスにて映画「フィリピンパブ嬢の社会学」のトークショーに登壇
グレート春日井シネマフェスにて、映画「フィリピンパブ嬢の社会学」が上映されます。
原作者の中島弘象がトークショーに登壇します。
日時:2026年6月6日(土)14:00~
会場:文化フォーラム 春日井視聴覚ホール

運営:グレート春日井シネマフェス実行委員会
後援:春日井市・春日井市教育委員会
主催:NPO法人 みんなの未来いい教室
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【赤司ステファニー】映画『還り花(三室力也監督)』に出演
赤司ステファニーが、日本✕フィリピン合作映画『還り花』にジーナ役として出演しています。

「神の小さな楽園」と呼ばれるボホール島を舞台にした国際長編映画です。
【映画情報・クラファンサイト】
https://motion-gallery.net/projects/出演:溝口琢矢・彩雪・三浦剛・内田裕大・那智・赤司ステファニー・Poppo Lontoc・Norida Nakamura・岡田さつき・畑中智行・飯塚紗梨・清水美早・山川さくら・凪


監督・脚本・編集:三室力也
エグゼクティブプロデューサー: 飯塚欣司・目黒邦昭
プロデューサー:飯塚欣司どうぞ宜しくお願いします。
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【九條えり花】南極 第10回本公演 『 宇宙戦争 』に出演決定
南極劇団員の九條えり花が、第10回本公演 『 宇宙戦争 』に出演します。
よろしくお願いいたします。
2026/8/22(土)16:00 開演 ( 15:15 開場 )
会場:東京建物 ぴあ シアター (東京都)
[出演]オール南極(ユガミノーマル / 端栞里 / 瀬安勇志 / 揺楽瑠香 / 九條えり花 / 井上耕輔 / ポクシン・トガワ / 古田絵夢 / 和久井千尋 / こんにち博士)
作・演出 こんにち博士

舞台『宇宙戦争』公式HP
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【村山暁】2026年8月サンシャイン劇場にて舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』 に出演決定
直木賞作家・今村翔吾の青春時代小説『てらこや青義堂 師匠、走る』が、青木豪の作・演出により舞台化。
東京・サンシャイン劇場にて2026年8月14日(金)から8月30日(日)まで上演されます。

どうぞ宜しくお願いします。
舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』公式HP
https://toei-stage.jp/terakoya-seigido
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【二宮絵梨香】長編初監督・脚本・主演作品として映画「いとしのしおり」を発表。今夏にクランクイン
二宮絵梨香が、企画・脚本・監督・主演を担う映画「いとしのしおり」の制作が今夏スタートします。

企画・監督・脚本、監督補佐、プロデューサーが女性という、女性クリエイターを中心にしたチームで映画制作が行われます。二宮の母校・福岡女学院大学が全面協力し、作品の主要舞台は同大学となりロケはすべて福岡で行われます。どうぞ宜しくお願いします。
<二宮絵梨香監督コメント>

「誰かになりたい」
小さい頃から、ずっとそう思って生きてきました。自分ではない誰かを羨み続けるほど、同時に自信が無い自分を傷つけていました。その渇望が、私を俳優の道へ導いたのかもしれません。現代は、SNS上の「いいね」やフォロワー数、他人からどう見られるかという視線に溢れています。誰かのものさしで測られる息苦しさの中で、私自身も自分を愛せずにいました。しかし、どんな世界でも私たちは自分自身とともに生きていくしかありません。3年前に脚本ノートを書き始めてから、ずっと己と対峙してきました。もう嫌いな自分から逃げたくない。自分を愛せるようになりたい。その一心で、この映画を撮ります。今作の主人公・栞の歩みが、誰かにとって自分を抱きしめる小さなきっかけになることを願っています。映画「いとしのしおり」公式ホームページ
映画「いとしのしおり」クラウドファンディング
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【シン・チェリン】長編初監督作「PEAK END」が6月13日よりシアター・イメージフォーラム他にて公開決定
シン・チェリン監督の長編デビュー作『PEAK END』が、6月13日よりシアター・イメージフォーラムにて公開されることが決定しました。本作には清水歩夢が企画・撮影で参加しています。
本作は、ソウル出身のシン・チェリンが京都芸術大学映画学科の卒業制作作品として撮影した長編映画。主演2人を含むスタッフ5人のミニマムな体制で試行錯誤を繰り返し、ドキュメンタリー要素も取り入れつつ、イノセンスな衝動に溢れた作品は、完成した後も評判を呼び、大阪アジアン映画祭、ぴあフィルムフェスティバルなどで上映されました。予告編も公開されていますので是非ご覧ください。

映画「PEAK END」公式ホームページ
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【村山暁】レパートリーの創造 舞台『メンズ・ティー・パーティー(演出:和田ながら)』に出演決定
ロームシアター京都「レパートリーの創造」として、和田ながら さんの新作公演『メンズ・ティー・パーティー』に参加致します。
どうぞ宜しくお願いします。
構成・演出:和田ながら(したため)
美術:大橋鉄郎
出演: 井上徹、高木珠里、三田村啓示、村山暁上演:2026年12月4日(金)~ 6日(日)
https://rohmtheatrekyoto.jp/news/151570
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【プリセンス・アンポール】映画「桜の下のポリフォニー」に共同監督として参加
映画「桜の下のポリフォニー」の松林麗監督と共にプリセンス・アンポールが共同監督として参加させていただきます。主演には小野花梨さんをお迎えし、来年春に公開予定です。どうぞ宜しくお願いします。
主演 小野花梨に決定「桜の下のポリフォニー」監督は松林麗&プリンセス・アンポール | キネマ旬報WEB

<プリンセス・アンポール共同監督コメント>
桜の開花は、日本において新たな始まりの象徴です。この美しい偶然に恵まれ、私は長編映画監督としてのデビューも飾ることになります。責任を担って、国際的な女性監督として自分の視点と感性を注ぎ込みたいと思います。女性監督の仲間である松林麗さんと共にこの作品に挑めることを光栄に存じます。私たちの創造的なシナジーが、日本と海外の真の協働を反映した、感動的な作品を生み出すように、全力を尽くします。現在、世界中で日本への関心が高まる中、よく知られた地域から離れ、ささやかな町にみなさんの目を向けさせたいです。桜が咲き誇る幸手市を舞台に、温かな物語にふさわしい日本の穏やかな風景が映し出されると思います。フィリピン人として日本でデビュー作を撮れるのは稀な機会ですので、深く感謝しています。人生で得たあらゆる経験を注ぎ込み、この作品に命を吹き込みたいと思います。
